日本橋 福徳神社の宝くじ袋

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宝くじ高額当選した人の話。当てる方法がわかります!

一億三千万円当てた主婦の話を本から見つけました。

 

 Aさんは20代の会社員の女性。

彼女は想いの力で1億3千万円の宝くじを見事に当ててしまいました。

買う前から「当たりたい」と言うよりも、「当たった」と言う想いを持ち続けてたといいます。

すでに当たっている状況を自分の中に創り出していたわけで、当たることを信じたのではないのです。

これは一見、同じように思いがちですが、実は全く異なる意味を持っています。

つまり信じることの裏には、「まだ実現していない、もしかすると実現しないかもしれない」と言う否定的な想いが少なからず含まれているからです。

ですから信じるのではなく、既に実現していると言う想いの中で生きることが必要なのです。

彼女の場合は、当選金をすべてある機関に寄付すること、そのうちの3万円は宝くじを買った自分のお金なので記名して、残りはすべて夢中から授かったものなので無記名で、と言う具体的な事まで決めていました。

このような目的があったものですから、「これは全宇宙、全人類にとって素晴らしいことなのだから必ず実現する」という確信があったのです。

発表まで毎晩、私と細かなイメージトレーニングの打合わせをして、宇宙から自分にお金が降りてくる日をただ待ちました。そして、彼女は実際にそのお金を手にしたのです。

 

そのまんまでオッケー!中西研二著作 1997年ヴォイス出版より

 

そのまんまでオッケー!